アクティブ人間が動けない時の罪悪感の消し方

なまけもの

はじめに

どーも、かなはしもとです。
 
みなさん、やる気出ない時ってありますよね。
 
基本的にアクティブに動き回るはしもとですが、動けない時ってなかなかそのスパイラルから出られません。
 
普段動いてるもんだから、この動けない時の罪悪感ったらないんですよ!
 
なので、やる気が出なくて動けない時の罪悪感をできるだけ減らすためにやってることをここで紹介します。
 
やってるうちにやる気も出るかも!
 

片付けをする

普段片付けとか掃除とかは後回しにしがち。
やる気のないときこそ取りかかれる気がします。

やる気がないからすぐにやめちゃうのは難点ですが、ちょっとは片付けばよしとします。

場合によってはやってるうちにやる気が出てくるので、とりあえず手をつけてみます。

文字を書く

自分にとって、省エネ状態でもできることが文字を書くこと。

これはブログとかじゃなくって、普段考えてること、やりたいこと、悩み、色々。
ノルマを課さなくてもいいんです。

とにかく書きたいように書く。

ひたすらペンを動かす。

そしたら、やる気も出てくるかもしれません。少なくともやる気が出てきたときスムーズに動ける準備はできます。

家事をする

片付けと、かぶるかもしれないんですけど、家事をします。掃除、洗濯、食事の準備。

いつもの生活がスムーズに送れるような準備をやる気がでない時にぼちぼちします。

本を読む

読みたいと思って溜めていた本を読んでみましょう。

なかなか時間とらないと読めないなぁと思ってたものから、買っては見たものの熱が冷めちゃい積ん読状態になってるものまで。やる気のある時とはまた違った心境なので、その時と違う本を読めるはずです。

さいごに

以上、私がやる気が出ない時にやってることでした。
 
共通点があるとしたら、準備ですかね。やる気の出ない時は日常の準備にあてると良いのかもしれません。
 
 
やる気の出ない時はいっそ諦めて
やる気が出た時の準備をしよう